おブスの逆襲 物語 コレをやると垢抜けるよ! モテとは「型」である

モテは才能じゃない「型」があるから再現性あるし誰でもモテることが可能。女っぽさの演出

投稿日:2020年3月28日 更新日:

モテる才能がないから、愛されないんだと思ってた

学生時代はモテとは無縁・・むしろ嫌われてた。チーン

 

「あー・・ずっとこのままなのかな。

このまま愛されないまま、人生終わるのかな・・

 

痩せたら垢抜けるって本当かな?無理だよ・・だって食べちゃうし

ダイエットとかストレスになるし。どうせ痩せないよ
今まで色んなダイエットしてきたけど痩せてもどうせ変わらないし」

 

「私にはモテる才能がないから、愛されないんだ・・ムリだ」と思って諦めてた。

 

「でも、このままモテずに人生終えるなんてイヤだー!!」と思い
変わることを決意!でも決意したは良いけど、何から始めればいいんだろう?

モテには「型」がある。徹底的に取り入れた

 

モテるなんてやっぱ無理だよ
何からやればいいんだよって思ってた・・

 

けど世の中には潜在的に男性が好むような「女性らしさの型」があった

それを学べる本は沢山ある。いわゆる「モテ本」だ。

何をしたらいいか分からなかった私には、藁をもつかむ思いだった。

 

”一般的に”モテる” 好意を持たれるような女性になるために
服装・メイクの仕方・話し方・話の聞き方・人間心理・仕草の本を読みまくった。

 

今までは”自己流”でうまく行かなかったんだから

自己流は、一度捨てた。

 

徹底的にモテの「型」を取り入れて行った。

でもやってみて分かったけど、一つ一つやって行けば外見を変えるのって意外と簡単だった。

モテないダメな自分を認めたくない・・

昔は、プライドがくそ高くて、現状のダメな自分を認めたくなかった・・

(いや、今でもプライド高いカッコつけなとこあるなw)

 

好きになってもフラれてばかり、モテないダメな自分を認めてしまったら惨めになるだけと思ってた。

 

でも現状も、ちゃんと見てあげることが何より大事だった。

できてない自分を認めた上でどうすればいいか
それをまず知るということ。

一般的なモテの「型」を徹底的に取り入れてみた

 

 

昔の私はモッサくて、ださくて”一般的なモテるタイプ”ではなかった。

じゃあ、”一般的なモテるタイプ”の「型」を取り入れてみよう!

徹底的に自分を変えてみよう!と思った。

 

 

世の中には何でもある程度の「型」ってものがある

空手とか何にしても最初は「型」から入る

 

料理もレシピがある

何もわからないのに適当に作って美味しいってのは
元々センスがあるか、素材に自信があるものだけ

 

私はセンスにも、素材にも自信がなかったから
まず「型」を徹底的に学んだ

 

自己流でうまく行かなかったんだから、上手くいってる人を真似てみよう!

本に書いてあることを取り入れてみよう!

 

髪型を変え、眉毛を整え、自分に似合う色味やメイクを取り入れる

まずは外見から変えていった

 

まぁ、当たり前ですが
一つ一つ、やっていったら確実に変わるんですよ

それがまた面白くて
見た目が変化していくって、やっぱり分かりやすくて面白い

 

昔の出来事でマイナスに偏っていたセルフイメージを変えるのは、ちょっと苦戦した・・

 

なので、変えやすい外見から変えていくことを、私はオススメします^^

男性と全然うまく話せない・・でも何度もチャレンジすれば人間慣れる!

学生時代男子に嫌われてて、男性とろくに話したことがなかったから
どう接したらいいか分からなくて最初は挙動不審・・

そして話すことなくて無言・・w

 

「うおおおおおおーーどうしたらいいんだーーー!!」と心の中を悟られないように、無表情だけど、内心ドッキドキ。

(つまんない女だと思われてるだろなーーーーごめんなさーーい)

でも慣れていくしかない。

 

飲み会などで男性と出会ったら、話し方の本で習ったことも実践してみた

 

その反応を見ながら「こうすればいい感じだなぁ」とか、
「こう振る舞うとダメなのか・・」など

トライ&エラーを繰り返していき段々と、男性に慣れていき、笑顔で話せるようになった

 

(こんなあっさり書いているが、”一般的なモテ”くらいになるまでは、本当は50~100人会ったりしても彼氏出来なかったりと苦戦してたw でも諦めなかった。徹底的にトライし続けた)

 

そして”一般的にモテる”というくらいには到達できた

 

あんなに、男性の前で挙動不審だったのに

人間チャレンジし続けてたら慣れれるんだ!と思った

モテる女とモテない女との違いは「女っぽさ」の演出力

昔、散々な扱いをされたことで男性は自分に冷たいとか「どうせ私は愛されない・・」というセルフイメージがあった

しかし自分の外見や内面を変えていくことで、男性からの扱いや関係性が変わり

「男性に好かれたり、優しくされるのが当たり前」というセルフイメージに変わっていった

 

ある時、こんな話を聞いた

 

『自己流でうまくいかない時は
自己流をやめて、うまくいってる人の真似をするんだよ

 

仕事をする時も、価値を提供するから「お金」がもらえるでしょ

 

恋愛においても自分の価値を提供しなきゃ、相手は価値を感じにくいよ?

その一つが「女っぽさ」を演出すること

 

だから他の「女っぽさ」の演出が出来る子はモテて、「女っぽさ」を演出を出来てない子はモテないんだよ』

 

女っぽさの演出とは「一目で女性だ」と分かりやすくすること

この話を聞いた時、「いやいや価値を提供するって!!

なんで女を売ることしなくちゃいけないの!?」と思った

 

でも、眉毛ボーボーでもっさくて「王子様がいつか現れるはず・・」って夢見てた

「女っぽさ」を演出せずに、ただ待ってるだけだった頃は、確かにモテたことがなかった・・

 

女っぽさの演出ってなに?

それは、一目で「女性だ!」と分かりやすくすること。

 

 

「男なのか女なのか、分からない・・」という状態だと男性は性的な魅力を感じにくい。

 

具体的にいうと

一目で女性だ!と分かるように、必要であればダイエットする

女性らしい服装を取り入れる

仕草や喋り方に女っぽさを取り入れる

 

 

一つ一つ、やったら、やっただけめちゃくちゃ変わるし

それが分かりやすく、自分の変化が目に見える様子は面白い!

 

モテは、一端置いておいても綺麗になる努力って楽しいもんな^^

綺麗になる努力ってめちゃくちゃ楽しいんだよ^^

 

小綺麗にしただけで男性から優しくされるし、
人生も生きやすくなる

 

単純に綺麗になるってめちゃくちゃ楽しい

そして自分のことも好きになれるのが、めちゃくちゃいい!!

 

「どうせ私なんて・・モテない」とか「ムリだよ・・変われない」って思ってる方がいたら、伝えたい!

意識し続けていれば、人はいつからでも変わることができるよ

一緒に変化していこう!

 

 

はじめての方に

 

  • この記事を書いた人

おブスの逆襲

「整形した?昔とは顔も性格も別人みたい」とよく言われる。私が変われたのは、綺麗になる為の努力を楽しみ⇒自己否定する時間を減らし、自分を肯定する言葉がけを意識した(アファメーション、潜在意識) 綺麗になる努力をする時も「今可愛くない」から「やる」「やらなくちゃ」じゃなく、すでに「可愛い私」が「さらに可愛くなっちゃうな~♪」的な立ち位置で楽しむこと♡あなたはすでに「かわいい私」です!!ブログを作り替え中

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